昨日ここで、「なぜ?」と3回畳み掛けた。
そうしたら、また別の「なぜ?」の記憶がよみがえってきた。
上司の不在時に来客があったことを伝えた。
「先ほど、○鹿さまがお見えになりました」
「どんな漢字?」
「○×の○に、ウマとかシカとかの鹿です」
「!」
なぜ、「動物の鹿」と言わずに、
せめて、「『鹿にもみじ』の鹿」と言うこともできたのに、
なぜ、よりによって、
なぜ、ウマとかシカとかの鹿・・・馬とか鹿とかの鹿・・・と例を挙げてしまったのか?
この「なぜ?」は、家族によって即時解明された。
「それは、お前がウマとかシカとかだからだよ」